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会社概要

商号 株式会社はくらん
所在地 東京都新宿区下落合1-5-18-208
創業 1991年 9月
設立 2006年10月
資本金 3,000,000円
代表者 代表取締役社長 和田圭史
従業員数 15名(非常勤講師を含む)
取引銀行 三菱東京UFJ銀行高田馬場支店・ゆうちょ銀行018店
事業内容 通信教育による小論文・作文の添削指導および学習指導の事業、学校文章教育のサポート事業、学習参考書・教育書の出版企画事業、講演会・出張講義・イベントの企画運営事業。
主要取引先
(50音順)
朝日教育出版
朝日新聞東京本社
岩田中学校・高等学校
角川書店
神奈川大学
学研アソシエ
学研教育みらい
京都産業大学附属中学校・高等学校
広真アド
昭和女子大学
週刊住宅新聞社新評論
青春出版社
ソーテック社
多摩大学
中央学院大学
宝島社
東洋経済新報社
初芝立命館中学校・高等学校
桐原書店
平岡塾
ブックマン社
文英堂
読売新聞東京本社
立命館宇治中学校・高等学校
立命館慶祥中学校・高等学校
立命館小学校
PHP研究所

沿革

1991年
(平成3年)
文京区本郷に、有限会社樋口総合文化研究所(代表取締役樋口裕一)が株式会社ごま書房の支援を得て、大学入試小論文を専門に指導する通信添削塾「白藍塾」(塾長樋口裕一)を創立。講座名称を小論文指導ゼミナール白藍塾とする。
1995年
(平成7年)
新宿区下落合(現・本社所在地)に、白藍塾総合情報室を開設。
1998年
(平成10年)
白藍塾小学生作文教室を開講。大学受験生以外にも受講対象者を拡大。
『作文力をつける』(樋口裕一著・学研)発行。本書にて塾として初めて出版企画に携わる。
2001年
(平成13年)
有限会社樋口総合文化研究所による「白藍塾」の単独運営開始。白藍塾総合情報室を2フロアに増床し、業務機能の集約を図る。
2002年
(平成14年)
白藍塾中学生小論文ゼミ開講。
白藍塾文章術セミナー開講。
2003年
(平成15年)
学校文章教育サポート事業を開始。通信教育・出版企画事業以外にビジネス領域を拡大。
立命館宇治中学校・高等学校に小論文教育サポートプログラム導入。
2005年
(平成17年)
『頭がいい人、悪い人の話し方』(樋口裕一著・PHP研究所)年間ベストセラー第1位。塾長の名前とともに白藍塾の知名度も一気に上がる。
2006年
(平成18年)
新宿区下落合に、有限会社樋口総合文化研究所から白藍塾に関わる事業を分離し「株式会社はくらん」(代表取締役会長樋口裕一・代表取締役社長和田圭史)を設立。
2007年
(平成19年)
京都産業大学附属中学校に小論文教育サポートプログラム導入。
白藍塾小学生作文教室に中学入試作文コースを新設。
2008年
(平成20年)
小論文指導ゼミナール白藍塾を6コースに編成。
岩田中学校・高等学校に小論文教育サポートプログラム導入。
立命館小学校にサポートプログラム導入。
立命館慶祥中学校・高等学校に小論文教育サポートプログラム導入。
白藍塾小学生作文教室に読書感想文クラブを新設。
多摩大学にて大学入学前学習講座を実施
2009年
(平成21年)
平安女学院中学校・高等学校に小論文教育サポートプログラム導入。
昭和女子大学に小論文指導講師を派遣。
2011年
(平成23年)
白藍塾中学生小論文ゼミにジュニア小論文検定を導入。
多摩大学にて初年度教育サポートを実施。
昭和女子大学にて就職活動用エントリーシート対策講座を実施。
2013年
(平成25年)
先進的な学校採択用国語教材『クリティカル・シンキング』を学研教育出版より発行。
株式会社はくらんの役員構成を、取締役会長樋口裕一、代表取締役社長和田圭史とする。
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